 新しいバージョンの Yao Agents に設定パネルが搭載されました。自分のモデルを使いたい?設定を開いて数クリックで完了です。 OpenAI、Anthropic、DeepSeek、Ollama ローカルモデルに対応。OpenAI互換APIなら何でも接続できます。 ## 3ステップでモデルを接続 **ステップ1**:設定 → モデル設定 → プロバイダーを追加 **ステップ2**:タイプを選んでAPI Keyを入力 **ステップ3**:ロールにモデルを割り当て — Default(日常)、Heavy(重いタスク)、Light(軽いタスク)、Vision(画像認識)。保存して完了。 設定後、すべてのエキスパートとRobotが指定したモデルを使用します。 ## 他に何が設定できる? - **検索エンジン** — TavilyやSerperを追加すれば、エキスパートがウェブ検索できるように - **メール** — SMTPを設定すれば、新規ユーザー登録時にメール認証コードを送信可能に - **サンドボックスイメージ** — UIから直接ダウンロード、ターミナル不要 ## 再ダウンロード推奨 最新の [Yao Desktop](https://yaoagents.com/download) と [Yao Agents クライアント](https://yaoagents.com/download) の再ダウンロードを推奨します。既存データには影響しません。 Yao Desktop 1.2.1 への更新を確認してください。
設定パネル登場 — 自分のモデルを3ステップで接続
Yao Agents に設定パネルが追加。GUIからモデルプロバイダーの追加、検索・メール・サンドボックスの設定が可能に。最新版の再ダウンロードを推奨。